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ホンダ ビガー
フロント部分に直列5気筒という珍しいエンジンを搭載するミドルサイズセダン
フロント部分に直列5気筒という珍しいエンジンを搭載するミドルサイズセダン。アコードインスパイアは兄弟車となる。2Lのエンジンをはじめ、4輪ダブルウイッシュボーンサスペンション、5MT/4AT、そして4ドアハードトップボディなどすべてインスパイアと同じ。違いはフロント回りが横長ヘッドライトと小さなグリルのデザインになり、内装の木目パネルが異なる程度。もちろんオプションでTCS&ABSのセットや運転席エアバッグ、本革シートなどが選べる設定も変わらない。(1989.10)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4690×1695×1355
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ホンダ ビガー
全幅が1700mmを超えて3ナンバーボディとなったビガー
全幅が1700mmを超えて3ナンバーボディとなったビガー。室内空間もさらに広くなり、居住性は余裕たっぷりになった。エンジンはこれまでの2Lの直5に加えて、2.5Lの直5SOHCを追加。ミッションはいずれも4AT。 室内の本木目パネルや本革シートは従来とおり。一部のグレードには前席エアバッグ、TRC,ABS、スーパーリアルサウンドシステムなどが装着される。(1992.1)
- ボディタイプ
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セダン
- ボディサイズ
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4830×1775×1375, 4690×1695×1355
- カラー
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フロストホワイト, 白, コバルトブルー・パール, 紺色, 青色, ジュネーブグリーン・パール, 緑色, ファントムグレー・パール, グレー, グラナダブラック・パール, 黒, シリウスホワイト・パール, ボルドーレッド・パール, 赤色, 紫色
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ホンダ プレリュード
リトラクタブルヘッドライトをはじめ、従来のイメージを色濃く残してフルモデルチェンジ
リトラクタブルヘッドライトをはじめ、従来のイメージを色濃く残してフルモデルチェンジ。特筆すべきは一部グレードが装備したステアリング舵角と連動して後輪も転舵する4WSで、市販車としては初めて搭載された装備だ。ステアリング操舵角が小さい時は前輪と同方向、大きい時は逆方向に動かして操縦性と小回り性の両立を図っている。エンジンはいずれも2LのDOHC/SOHCで、前者はインジェクション、後者はキャブレターを組み合わせる。ミッションは5MT/4AT。4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用し、一部グレードにはABSも設定される。(1987.4)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4460×1695×1295
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ホンダ プレリュード
この当時のトレンドであったリトラクタブルライトを廃して、薄型の特徴的なヘッドライトを採用
この当時のトレンドであったリトラクタブルライトを廃して、薄型の特徴的なヘッドライトを採用。クーペらしくボリューム感の増した3ナンバーサイズのボディに2タイプの2.2Lの直4エンジンを搭載。一つはDOHC VTEC仕様で200ps、もう一つはDOHCで165psとなる。駆動方式はFFのみで5MT/4ATが設定される。室内空間は前席が優先され、2+2仕様といえるほどの広さだ。4WSは従来のメカニカルにステアリングと対応する方式から電子制御電動式に変わった。運転席エアバッグ、ABS、TCS、ビスカスLSDなどの装着車が設定される。(1991.9)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4440×1765×1290
- カラー
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ファントムグレー・パール, グレー, フロストホワイト, 白, ミラノレッド, 赤色, ブリタニーブルーグリーン・メタリック, 緑色, 青色, セブリングシルバー・メタリック, シルバー, カシスレッド・パール
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ホンダ プレリュード
独立トランクをもつノッチバッククーペに戻った5代目
独立トランクをもつノッチバッククーペに戻った5代目。ボディは全長がわずかに延びて、縦型リフレクターヘッドライトを採用する落ち着いた大人のスタイルに変身。ボディ剛性を大幅に高めるなど基礎から走行性能のレベルアップを図った。エンジンはすべて2.2LでSOHC/DOHCを基本に、DOHCは標準/VTEC/高圧縮比VTECの3タイプを使い分ける。駆動方式はFFのみでミッションは5MT/、4AT。4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンションに加えて4WSや旋回力最適化新システムATTSを搭載しさらに安定性を強化。安全装備は前席エアバッグとABSが標準装備される。(1996.11)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4520×1750×1315
- カラー
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パシフィックブルー・パール, 紫色, 青色, ボルドールレッド・パール, 赤色, スターライトブラック・パール, 黒, タフタホワイト, 白, サンマリノレッド, ルビーレッド・パール, サイプレスグリーン・パール, 緑色, スーパーマリンブルー・パール, アイスバーグシルバー・メタリック, シルバー, ホワイトダイアモンド・パール, プレミアムホワイト・パール, ナイトホークブラック・パール, ミラノレッド, スパークルイエロー・メタリック, 黄色, セブリングシルバー・メタリック
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ホンダ プレリュードインクス
プレリュードのマイナーチェンジ時に追加された新バリエーション
プレリュードのマイナーチェンジ時に追加された新バリエーション。リトラクタブルヘッドライトのプレリュードに対し、インクスは固定式の薄型ヘッドライトを採用。全く違った雰囲気に仕上げている。メカニズムは共通で、2Lの直4SOHC/DOHCエンジンに4輪ダブルウィッシュボーン式サスペンション、5MT/4ATのミッション、メカニカル4WSなどを搭載している。4WDはないが、トップグレードのSiには滑りやすい路面での安定性を高めるTCS、ビスカスLSD、4WS、ABSをセットにしたTCVが設定される。(1989.11)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4505×1695×1295
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ホンダ ホライゾン
いすゞのビッグホーンをOEM供給された本格SUV
いすゞのビッグホーンをOEM供給された本格SUV。ただしボディタイプは5ドアロングのみの設定。エンジンは3.2LのV6ガソリン、3.1Lの直4ディーゼルターボを搭載。ハイ/ローレンジ切り替え式パートタイム4WDに5MT/4ATが組み合わされる。外観はボディ同色フロントグリル、内装は専用シート地などで独自性を強調。装備ではフルオートエアコンや6スピーカーオーディオが標準装備される。(1994.2)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4660×1745×1840, 4780×1745×1840
- カラー
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ゴールドマイカグリーン/ライトシルバーM, 緑色, シルバー, クランベリーマイカ/ライトシルバーM, 赤色, ブロンズブルーマイカ/ライトシルバーM, 紺色, ライトシルバーM/アイアングレーM, グレー
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ホンダ ライフ
トゥデイのコンポーネンツを流用し開発されたハイルーフタイプの軽カー
トゥデイのコンポーネンツを流用し開発されたハイルーフタイプの軽カー。左右非対称フロントシートや9段階リクライニング可能なリアシート、ラゲージスペース床面を2通りに使い分けられる2ウェイトランクリッドなど、広い室内には使い勝手を高める工夫が多数見られる。エンジンは直3SOHC12バルブの1種類で5MT/3ATが組み合わされる。駆動方式はFFのみ。装備は運転席エアバッグが全車に装着されるほか、エアコン、パワーウインドウ、キーレスエントリー、抗菌ステアリング、高熱線吸収UVカットガラスなどが採用されている。(1997.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1575, 3295×1395×1635
- カラー
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グラナダブラック・パール, 黒, アドリアティックブルー・パール, 青色, クレタホワイト, 白, ブレードシルバー・メタリック, シルバー, フィレンツェレッド・パール, 赤色, タイムグリーン・パール, 緑色, シエナオレンジ・パール, オレンジ色, ゼファーブルー・メタリック, 紫色
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ホンダ ライフ
先代のイメージを色濃く残しつつも、規格変更に合わせて一新
先代のイメージを色濃く残しつつも、規格変更に合わせて一新。拡大したボディは衝突安全性向上に重点を置き、クラストップレベルの正面衝突50km/h、オフセット衝突64km/hをクリア。前席エアバッグに前席3点式ロードリミッター付きプリテンショナーシートベルトを標準化、ABS&ブレーキアシストをオプションとするなど安全装備は充実している。エンジンは排出ガスのクリーン化を図った新開発の直3SOHC12バルブで、ミッションは5MT/4AT、駆動方式はFFと4WDが選べる。(1998.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1605, 3395×1475×1645
- カラー
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ストームシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, サテンシルバーメタリック, チタニウム・メタリック, 茶色, ブリリアントホワイト・パール, スターライトブラック・パール, ルビーレッド・パール, ボーグシルバー・メタリック, グレースシルバー・メタリック, サテンシルバー・メタリック
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ホンダ ライフ
個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した
個性的で背の高いスタイリングで高効率の室内スペースを追求した。ボディは車両相互の衝突時に衝突エネルギーを効率良く分散・吸収するコンパティビリティ対応タイプとし、前席エアバッグやEBD付きABSの標準化などの相乗効果で高い安全性を実現。エンジンは新開発直3SOHC6バルブのNAとターボで、i-DSIと呼ぶ1気筒当たり2本の点火プラグを備えて高い燃焼効率を実現している。ミッションは全車が電子制御4ATを採用し、全グレードでFF/4WDが選択可能。抹茶などカフェ感覚のボディカラーや室内は明るいイメージでまとめられている。(2003.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1575, 3395×1475×1590, 3395×1475×1580, 3395×1475×1595
- カラー
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ストームシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, 白, ブリリアントホワイトパール, サテンシルバーメタリック, グレースシルバー・メタリック, マッチャクレム, 緑色, バニラクレム, ベージュ, カラメルクレム, 茶色, アイスブルー・メタリック, 青色, アイリスレッド・パール, 赤色, フレームレッド, サテンシルバー・メタリック, ブリリアントホワイト・パール
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- @だいぎんサッカー場A...
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2010/09/03 03:09:00
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2010/09/02 11:09:00
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... 一番左のレイホール・メットはオイルまみれ! 3ドアのシビックタイプR(ホンダ秀逸デザインマシン)が展示されてました。 後席の広さに大変驚かされました! 我が家の様に ... 売ってないでノーマルエンジン+ATの3ドアシビックを展開してほしかった。。 ...
2010/09/02 04:09:00
- 補助金...
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... 3列シートなんていらないのに3列シートの車ばっか あ、ホンダの車は嫌です。 乗り心地最悪 塗装が良くない 今の車がそうです 広いのはいーけど 日産のキューブを大きくした感じの車があったらいいんだけど でもキューブって… 乗ってる知り合いがいるけど ...
2010/08/31 04:08:00
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