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ランドローバー ディスカバリー
2.5Lディーゼルエンジン搭載のTdiに、4速ATを採用
2.5Lディーゼルエンジン搭載のTdiに、4速ATを採用。市街地における操作性と利便性を向上した。また、ガソリンエンジンタイプのV8iはエンジン排気量を3.5Lから3.9Lに拡大。最高出力180ps、最大トルク31.8kgmを発生し、約20%のパワーアップを実現している。(1993.11)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4535×1800×1950, 4465×1800×1950
- カラー
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イオニアンマイカタリック, 青色, アーケンマイカタリック, グレー, カリガダマイカタリック, 緑色, サバラン, 白, エイジアンメタリック
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ランドローバー ディスカバリー
レンジローバーの悪路走破性はそのままに、もう少しカジュアルに乗れるモデルをという趣旨で企画されたディスカバリー。1999(H11)年に2代目がデビューした。外観はほとんど初代と変わらないが、中身の変化は著しい。まず、シティユース性能が格段に向上したのが特徴。トレッドの拡大やステアリング・サスペンション位置の改良、さらにはボディ剛性の向上などにより、快適で安心感の高いオンロード性能を確保。そこに電子制御技術を加えることで一層の安全性とドライバビリティを実現している。もちろん肝心のオフロード性能は折り紙つきだ。パワーユニットは4L V8+4速ATの設定のみ。(1999.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4720×1900×1890, 4680×1900×1890
- カラー
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チャウトン・ホワイト, 白, コニストン・グリーン, 緑色, リオハ・レッドマイカタリック, 赤色, エプソム・グリーンマイカタリック, ブレンハム・シルバーメタリック, シルバー, オックスフォード・ブルーマイカタリック, 青色, キンバーサンドマイカタリック
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ランドローバー ディスカバリー3
レンジローバーとフリーランダーの中間に位置する中核モデル
レンジローバーとフリーランダーの中間に位置する中核モデル。これまでの2世代のディスカバリーが築いてきたSUVとしての伝統に加え、テレインレスポンスに代表される先進技術を導入することで新時代のSUVに仕上げている。ジャガー製のエンジンを改良した4.4LのV8と4LのV6エンジンを搭載し、電子制御6速ATと組み合わされる。7人乗り3列シートのボディはフレームを統合したモノコック構造を採用し、室内に十分な居住性と高い快適性を確保する。5種類の路面状況にセンターコンソールのスイッチ一つで対応が可能なテレインレスポンスは、ランドローバーならでの先進技術だ。(2005.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4850×1920×1890, 4850×1920×1940, 4850×1920×1880
- カラー
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チャウトン・ホワイト, 白, トンガ・グリーンマイカタリック, 緑色, ザンベジ・シルバーメタリック, シルバー, ジャバ・ブラックパール, 黒, マヤ・ゴールドメタリック, ゴールド, ケアンズ・ブルーマイカタリック, 青色, ボナティ・グレイメタリック, グレー, アルベストン・レッドマイカタリック, 赤色, アタカマ・サンド
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ランドローバー ディフェンダー
世界唯一の4WDクロスカントリーモデル専門メーカーであるランドローバー社の歴史を物語るモデルがこのディフェンダーだ。ルーツは初代“ランドローバー”にまで遡る。武骨なボディはアルミ製、と意外に新しい感じがするが、これは第2次世界大戦後すぐ、鉄の不足により作られた先祖伝来の手法。このおかげで軽量に仕上がり、さらにオフロード性能を極めたとも言えるだろう。1998(H10)年にアメリカ向け3.9LのV8OHV+4ATのディフェンダー90が試験的に正規輸入され、その後ロングホイールベースな110シリーズ(2.5Lディーゼルターボ+副変速機付き5MT)が輸入された。(1998.9)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3775×1815×1945
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ランドローバー フリーランダー
高級SUVを作ってきたランドローバーが、エントリーモデルとして開発したのがコンパクト4×4のフリーランダー
高級SUVを作ってきたランドローバーが、エントリーモデルとして開発したのがコンパクト4×4のフリーランダー。本国では発売から2年間で12万台の販売したベストセラーSUVだが、ディーゼルエンジンや5速MT中心のラインナップであったため日本への導入が遅れ、2001(H13)年2月になって3/5ドアのボディに2.5LのV6エンジンを搭載し、ステップトロニック付き5速ATと組み合わせたモデルが発売された。コンパクトSUVらしいオンロードでの軽快なハンドリングとランドローバーらしいオフロードでの走破性を兼ね備えたモデルで、HDCなど最新の電子制御技術も採用する。(2001.2)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4390×1810×1770, 4390×1810×1720, 4390×1810×1715
- カラー
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アルベストン・レッドマイカタリック, 赤色, オスロ・ブルーマイカタリック, 青色, アイスランディック・ブルーマイカタリック, ケント・グリーンマイカメタリック, 緑色, チャウトン・ホワイトソリッド, 白, ブレンハイム・シルバーメタリック, シルバー, ボナティ・グレイメタリック, グレー, ラトランド・レッドソリッド, モンテカルロ・ブルーマイカタリック
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ランドローバー フリーランダー2
プレミアムSUVブランドであるランドローバー
プレミアムSUVブランドであるランドローバー。そのエントリーモデルの2代目となるコンパクトSUV。衝突安全性などに貢献するコンパクトな横置き直6エンジンを搭載。6ATは1速のギア比を低くしオフロード性能がさらに向上した。電子デバイスの総合制御で、路面状況により4つの走行パターンが選べるテレインレスポンスシステムを採用。さらに4輪トラクションを最適に制御する4WDシステムとでオン/オフロード共に快適な走りが可能となっている。他にも、下り坂を一定の低速にたもつヒルディセントコントール、急勾配で徐々にブレーキを緩めるグラディエントリリースコントロールなど、上級モデルに負けない多くの技術も採用する。(2007.4)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4515×1910×1765, 4515×1910×1740
- カラー
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イズミル・ブルー, 青色, スマトラ・ブラック, 黒, バルティック・ブルー, 紺色, ゼルマット・シルバー, シルバー, リミニ・レッド, 赤色, ストーノウェイ・グレイ, グレー, タンボラ・フレイム, オレンジ色, トンガ・グリーン, 緑色, ウィスラー・ホワイト, 白
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ランドローバー レンジローバー
英国王室御用達のクロスカントリーモデル
英国王室御用達のクロスカントリーモデル。デビューは1970(S45)年にまで遡ることができる。その存在感はまさにクロカン界のロールスロイス。デビュー以来、さまざまなバリエーションが世に送り出されたが、日本に輸入された最終仕様は4LのV8+4ATというパワートレインをもつフルタイム4WD車で、ロングホイールベースの豪華仕様“ヴァンデンプラ”グレードが人気を博した。これは豪華な本革+ウッドのインテリアをもち、電子制御のエアサスペンションを備えるもので、高級SUVの先駆けと言えるクルマである。その圧倒的なステータス性のみならず、類い希なオフロード走破性の高さも魅力だ。(1991.4)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4450×1820×1790
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ランドローバー レンジローバー
貴族が狩猟に出かけるときに使うクルマをイメージしたともいわれるプレミアムSUV
貴族が狩猟に出かけるときに使うクルマをイメージしたともいわれるプレミアムSUV。2002(H14)年に登場した3代目に当たるモデルは、ひと目でレンジローバーとわかるスクエアなデザインのボディが特徴で、専用に開発されたシャーシを一体化したモノコック構造を採用する。エンジンは286psを発生する4.4LのV8で、コマンドシフト付き5速ATと組み合わされる。豪華なインテリアはトリムが2種類のウッドとメタルからチョイスでき、シートも2種類のレザーシートとクロスからチョイスできる。DVDカーナビや高級オーディオなどの快適装備も充実している。(2002.7)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4950×1955×1865
- カラー
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チャウトン・ホワイト, 白, ボナティ・グレイメタリック, グレー, ジバニー・グリーンマイカタリック, 緑色, ザンベジ・シルバーメタリック, シルバー, ジャバ・ブラックパール, 黒, エプソム・グリーンマイカタリック, アルベストン・レッドマイカタリック, 赤色, オスロ・ブルーマイカタリック, 青色, ホワイト・ゴールドメタリック, ゴールド, モンテカルロ・ブルーマイカタリック, アイスランディック・ブルーマイカタリック, アドリアティック・ブルーマイカタリック, 紺色
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ランドローバー レンジローバー
291kWを発生する4.2LのV8ーパーチャージドエンジンのほか225kWの4.4LのV8NAエンジンを搭載し、ZF製の電子制御6速ATと組み合わせるなど基本メカニズムを一新。フロント回りのデザインも新しくなった。(2005.6)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4950×1955×1900
- カラー
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チャウトン・ホワイト, 白, ジバニー・グリーンマイカタリック, 緑色, トンガ・グリーンマイカタリック, バッキンガム・ブルーメタリック, 青色, ザンベジ・シルバーメタリック, シルバー, ジャバ・ブラックパール, 黒, マヤ・ゴールドメタリック, ゴールド, アルベストン・レッドマイカタリック, 赤色
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ランドローバー レンジローバー
路面状況(オンロード/滑りやすい路面/泥や轍/砂地/岩超え)を選択することで、車高、エンジン、AT、各種電子デバイスなどを統合的に制御、走行モードを最適に保つテレインレスポンスシステムを全車標準装備とした。内装ではインパネなどのデザインが変更されている。(2007.7)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4950×1955×1900
- カラー
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チャウトン・ホワイト, 白, トンガ・グリーンマイカタリック, 緑色, バッキンガム・ブルーメタリック, 青色, ジャバ・ブラックパール, 黒, リミニ・レッドメタリック, 赤色, ゼルマット・シルバーメタリック, シルバー, ルサーン・グリーンメタリック, アカタマ・サンドメタリック, ゴールド
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AT ランドローバーに関するフィード
- 6代目・青い箱の革命・・・...
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... ガソリン車を考えると、 ランド・ローバー・ディスカバリーV8 3.9 ESが候補にあがってきた・・・。 それから、生まれて初めて、AT車を検討した。 ほんの少しでも時間を見つけたら ...
2010/07/25 04:07:00
- BMW 『MINI』日本のエコカー減税対象車に...
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... S Clubmanのオートマチックトランスミッション(AT)車など9モデルが減税対象となった。最もスポーティーなMINI ... 1994年以降は ドイツ の BMW が、 ランドローバー と同時に ローバー を傘下とし、ミニにまつわる権利も手中にした。 ...
2010/05/16 11:05:00
- AUDI Q7 タイヤ交換...
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... ランドローバー、レンジローバー、クライスラー300C、ハマーH2 ... 純正採用されています。 ゴツ過ぎず中々のパターンです。 BFタイヤ: http://beifall.at.infoseek.co.jp/TYRE/tyre.html 問合せ等: http://beifall.at.infoseek.co.jp/order.html
2010/04/04 12:04:00
- なぜに・・・・・・今日なの???...
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... 張り切って車庫を取りに行ったり仕事をしたのはいいんだけど・・・・ 調子の悪かったうちのランドローバーくん ATのレバーがうごかない Pから抜けない・・・・・・・ どうしよう~~~~~ すぐだと思っ ...
2010/03/26 05:03:00
- せめて日本の自動車メーカーだけは、こんな馬鹿げた事はしないで...
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... 転載 ■ これぞ、老舗の“いいしごと” ランドローバー・レンジローバーヴォーグ5.0 V8スーパーチャージド(4WD/6AT) ……1554.0万円 webCG 元祖高級オフローダー ... 変速機は6段ATのみ。価格はスポーツの754万円からで、試乗車のスーパーチャージャー ...
2010/01/11 10:01:00
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