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マツダ AZ-3
オートザムブランドから発売されたコンパクトなスペシャリティクーペ
オートザムブランドから発売されたコンパクトなスペシャリティクーペ。ユーノスプレッソとは兄弟車の関係にあり、コンポーネンツはもちろん内外装のデザイン、装備などはほとんど共通。ただ、キャラクター的にはプレッソがスペシャリティ、AZ-3は少しカジュアルに振った内容だ。エンジンは1.5Lの直4DOHCを搭載し5MT車は120ps、電子制御4AT車は115psを発生。グレードは1グレードで、オートエアコンやプロジェクターヘッドランプなどを装備するスペシャルパッケージ、それに加えFM/AMステレオなどを装備するスーパーサウンドパッケージなどがオプションとして用意される。(1991.6)
- ボディタイプ
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クーペ
- ボディサイズ
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4215×1695×1310
- カラー
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マイティグレー, グレー, ブレイズレッド, 赤色, ブリリアントブラック, 黒, パッションイエローマイカ, 黄色
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マツダ AZ-オフロード
H10年10月の新規格化に対応してFMCしたスズキジムニーのマツダブランド車がAZ-オフロード
H10年10月の新規格化に対応してFMCしたスズキジムニーのマツダブランド車がAZ-オフロード。ネーミングとバッジ以外はジムニーと共通のOEM車だ。軽量かつコンパクトなボディに加え、新設計のラダーフレームや前後リジッドの足回り、さらにハイ/ロー切り替え式のトランスファーなど、本格的と呼ぶにふさわしいスペックにより圧倒的な走破性能を誇る。同時に静粛性や居住性、インテリアも大幅に進化し、普通の乗用車として日常使える快適性能も手に入れている。パワーユニットは64psの直列3気筒DOHCインタークーラー付きターボのみで、ミッションは5MTと4ATが用意される。(1998.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3395×1475×1715, 3395×1475×1680
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, キプロスブルーメタリック, 青色
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マツダ AZ-オフロード
インパネや前席シートの形状やシート表皮の材質およびデザインを変更
インパネや前席シートの形状やシート表皮の材質およびデザインを変更。2WD/4WDの切り替えをレバーからスイッチ式に変更するとともに、AT車はゲートタイプのシフトを採用。エクステリアではフロントグリルとアルミホイールのデザインも変更された。(2004.10)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3395×1475×1715
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, カシミールブルーパールメタリック, 青色
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マツダ AZ-ワゴン
マツダの多チャンネル化施策で1989(H1)年に誕生したオートザム
マツダの多チャンネル化施策で1989(H1)年に誕生したオートザム。そのブランドネームを冠したAZ-ワゴンは大ヒットモデルとなったスズキワゴンRのOEM供給車だ。この両モデルの差はフロントのエンブレムとホイールの程度とごくわずかだ。エンジンはもちろんスズキ製で直3DOHCを全車に搭載。グレードはFFのZGとZX、それにフルタイム4WDのZG-4と計3グレードを設定。それぞれ5MTと3ATを選択することができる。全車にマニュアルエアコンが標準装備され、上級グレードとなるZXには、さらにパワーウインドウやカセットステレオが標準装備となる。(1994.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1640, 3295×1395×1695, 3295×1395×1680
- カラー
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オーシャンダークブルー, 紺色, ラジアントレッドマイカ, 赤色
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マツダ AZ-ワゴン
新開発の直3DOHCエンジンを搭載
新開発の直3DOHCエンジンを搭載。NAモデルの最高出力はら58ps、ターボモデルは64psで変わらないものの、最大トルクがアップし、より扱いやすい特性となった。同時に4ATを設定したほか内外装の一部変更、装備が見直された。(1997.5)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1650, 3295×1395×1655, 3295×1395×1690, 3295×1395×1695
- カラー
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サファイアブルーメタリック, 青色, ラジアントレッドマイカ, 赤色, ブリティッシュグリーンパール, 緑色, スペリアホワイト, 白, ピューマゴールドシルバーメタリック, ゴールド, サターンブラックメタリック, 黒
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マツダ AZ-ワゴン
人気の軽自動車スズキワゴンRのOEM供給モデル
人気の軽自動車スズキワゴンRのOEM供給モデル。新軽規格化にともなって全長100mm、全幅80mmボディを拡大し、大人4人が快適に過ごせる居住空間を確保。さらにダブルフォールディング機構のリアシートなどで多彩なシートアレンジが可能で、使い勝手が高められている。エンジンは直3SOHC、同ターボ、直3DOHC、同ターボの4種類。ミッションは5MTもしくは3ATで、RR-Fターボのみ4ATとなる。このRR-Fターボは10mm低い車高に専用バンパー、ボンネットエアスクープなどを装備したスポーティグレードとなる。駆動方式はFFと4WDが用意される。(1998.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1645, 3395×1475×1680, 3395×1475×1685, 3395×1475×1640
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, グローブグリーンパール, 緑色, ボルドーレッドパール, 赤色, 紫色, ディープパープルメタリック
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マツダ AZ-ワゴン
可変バルブタイミング機構を採用した直3DOHCエンジン搭載モデルのFM-GおよびFZのFF&4ATモデルが、「平成12年基準排出ガス75%低減レベル[超-低排出ガス]認定」を取得。そのほかのFF、4WDモデルはグレードや装備、価格に変更はない。(2002.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1645, 3395×1475×1650, 3395×1475×1680, 3395×1475×1685, 3395×1475×1670, 3395×1475×1675
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, キャッツアイブルーメタリック, 青色, クールベージュメタリック, ベージュ, レイクブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3, 紺色, 黒, サンダーグレー・マイカ, グレー, ブライトレッド2, 赤色
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マツダ AZ-ワゴン
スズキワゴンRが3代目へとFMCしたのに伴って、そのOEM車であるAZ-ワゴンも進化した
スズキワゴンRが3代目へとFMCしたのに伴って、そのOEM車であるAZ-ワゴンも進化した。プラットフォームを一新したことにより、走行性や乗り心地、静粛性などを向上。同時に室内空間も大幅に広がり、特にヘッドスペース周辺はクラス最大級を実現している。また、スライド量が増したリアシートはダブルフォールディング機能を備えるなど、シートアレンジのしやすさが光る。エンジンは新採用の直噴ターボエンジンを筆頭にNAなど全4タイプを用意。駆動方式はFFと4WD、ミッションはDOHCエンジン搭載モデルが4ATと5MT、ターボエンジン搭載モデルは4ATのみの設定だ。(2003.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1645, 3395×1475×1655, 3395×1475×1635
- カラー
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スペアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, クールベージュメタリック, ベージュ, レイクブルーメタリック, 青色, ブリージンググリーンメタリック, 緑色, ラベンダーメタリック, 紫色, キプロスブルーメタリック, パールホワイト, ブライトレッド2, 赤色, アズールグレーパールメタリック, グレー
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マツダ AZ-ワゴン
一部グレードに副変速機構付きのCVTが採用されるなど環境性能の向上が図られ、新たに2WDのターボ車もエコカー減税対象となった。またCVT車、4AT車全車に燃費効率の良い運転を知らせるエコドライブインジケーターが設定されるなど、環境への配慮を意識した装備が拡充されている。(2010.8)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1660, 3395×1475×1675
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, アクアベールブルーパールメタリック, 青色, パールホワイト, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ルナグレーパールメタリック, グレー
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マツダ MPV
いち早くボンネットをもつスタイルを採用したミニバンで、1BOX全盛の当時はまさに異質な存在だった
いち早くボンネットをもつスタイルを採用したミニバンで、1BOX全盛の当時はまさに異質な存在だった。さらに全長は4.6m強ながら全幅は1.8mを軽く超えるワイドなボディも独特の雰囲気。そんな外観から受ける印象とは裏腹に室内の開放感は当時としては絶大。ラクにウォークスルーできる幅広感は他のRVでは味わえないもの。エンジンはフル乗車でも余裕のある3LのV6SOHCを搭載。駆動方式はFRでコラムタイプの4ATが組み合わされる。発売当初は1グレードのみで本革シートやデュアルエアコン、リアヒーター、CD付きオーディオなどを標準装備するラグジュアリィカーだった。(1990.1)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4465×1825×1745
- カラー
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エイドリアンマホガニー/Wシルバー, 茶色, シルバー, ウイニングシルバー, ウイニングシルバーメタリック, ウィスパーグリーンMc/PシルバーM, 緑色
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AT マツダに関するフィード
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マツダのディーラーに遊びに行った。 お目当ては新しくなったプレマシー。 ... CVTではなく5速ATというのも少し引っ掛かるが、 4速ATほどの致命的な欠点とは言えないだろう。 全体として、コストパフォーマンスが高い車と言える。 ...
2010/09/04 09:09:00
- 今日もチキワン...
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... マツダの結果は、無かったことにします・・・(泣 マツダのほうは、徐々に調子が良くなってきています。 しかし、最近のレース展開としては、 レース開始2分まではトップ集団に レース5分くらいまでは中盤争いに そしてレース終盤では ...
2010/09/03 11:09:00
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