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スズキ MRワゴン
2代目となるこのMRワゴンでは、エクステリアデザインを前作のワンモーションフォルムから、Aピラーを立てた2ボックススタイルに変更することで、フロントガラスの圧迫感や、車内に入る直射日光を軽減した。外観同様に、丸い意匠が取り入れられたインテリアだが、ダッシュボードの中程にシンプルな空調やオーディオの操作スイッチが並び、ATセレクターレバーをインパネに配置するなど機能性にも優れる。さらに、大きな荷物もすっぽりと収まる助手席アンダートレイ&ボックスや、大型グローブボックスなど収納も豊富に用意される。エンジンはNAとターボの2種類を用意する。(2006.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1620, 3395×1475×1630, 3395×1475×1610
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, レイクブルーメタリック, 青色, ブルーイッシュバラックパール3, 黒, 紺色, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ストロベリーパールメタリック, ミルクティーベージュメタリック, ベージュ, ラグーンターコイズメタリック, 緑色, アズ−ルグレーパールメタリック, グレー, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, アズールグレーパールメタリック, ノクターンブルーパール
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スズキ SX4
イタリアのフィアット社と共同開発したスズキの世界戦略モデル
イタリアのフィアット社と共同開発したスズキの世界戦略モデル。平日の街乗りにも、週末のアウトドアにも使える、コンパクトカーとSUVの長所とデザインを組み合わせたクロスオーバービークルだ。着座位置の高いシートを採用することで、乗り降りのしやすさと運転しやすい視界を実現。インテリアでは、ダッシュボード回りなどの質感を高め、さらに4WD車のフロントシートにはシートヒーターを装備する。ルーフレールを装着し、タイヤ回りのフェンダーとボディ下部を黒く塗装したSUVルックは、1.5XGのみの設定。他グレードはスタンダード、もしくは控えめなエアロパーツが付いたスポーティなスタイルとなる。エンジンは1.5Lと2Lの2種類が搭載され、それぞれ2WDと4WDが用意。組み合わされるミッションは全車4ATとなっている。(2006.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4115×1730×1585, 4135×1730×1585, 4135×1755×1605, 4135×1730×1570
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, サンライトカッパーパールメタリック2, オレンジ色, オーシャンライトブルーメタリック2, 青色, アズ−ルグレーパールメタリック, グレー, パールメタリックカシミールブルー, キャッツアイブルーメタリック, アズールグレーパールメタリック
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スズキ アルト
5ドアの4WD専用モデル、Fe-Pが追加
5ドアの4WD専用モデル、Fe-Pが追加。エアコンやパワステ、カセットステレオやリアワイパーなどを標準装備し、トランスミッションは5MTと3ATが用意された。(1992.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3295×1395×1385, 3295×1395×1410
- カラー
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オーシャンダークブルー, 紺色, 青色, オリンポスホワイト, 白, サターンブラックメタリック, 黒, コルドバレッド, 赤色, ダークシルバーメタリック, シルバー
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スズキ アルト
アルトのコンセプトは明快だ
アルトのコンセプトは明快だ。過不足のない装備と性能のハッチバックをできるだけ安く提供する。“アルト47万円”以来の伝統だ。軽自動車の仕様増大や装備過多の結果、リッターカーと価格面で肩を並べるようなクルマまで登場する中、アルトは貴重な存在である。徹底的なコストダウンと仕様・装備面の割り切りが感じられる作りには潔ささえ感じられる。特に充実装備の廉価グレードは注目したい。エンジンなど、日頃の使い勝手を最優先した企画も称賛に値する。3種類の直3ユニットをラインナップ。ミッションは5MT、3AT、4AT、CVTという多彩な設定で、FFと4WDが選べる。(1998.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1450, 3395×1475×1455
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, グローブグリーンパール, 緑色, プラネットゴールドメタリック, ゴールド, サファイアブルーメタリック, 青色, チェリーレッドパール, 赤色
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スズキ アルト
NAエンジン搭載のFF車に5MTを設定
NAエンジン搭載のFF車に5MTを設定。10・15モード燃費値24.0km/Lの低燃費を達成した。さらに既存の4ATモデルにおいても、10・15モード燃費値を向上。価格は据え置きとなっている。(2002.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1450, 3395×1475×1455
- カラー
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ブライトレッド2, 赤色, クールベージュメタリック, ベージュ, キャッツアイブルーメタリック, 青色, スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト
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スズキ アルト
アルトは2004(H16)年登場の6代目で大いに変化した
アルトは2004(H16)年登場の6代目で大いに変化した。これまでのモデルは価格の安さが第一目標だったが、華のある内外装デザインを手に入れた。丸と直線をモチーフにしたボリューム感ある外観は、全高1500mmという高さと見事にバランスし、個性的な雰囲気を放っている。内装のデザインも丸と直線をモチーフしてし、ベージュ系カラーとすることで上品な雰囲気が漂うまでになっている。ボディ形状は5ドアのみ。エンジンは全グレードに直3DOHCを搭載。上級グレードには4ATを組み合わせるが、基本は3ATもしくは5MTだ。4WDの設定も全グレードに用意される。(2004.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1500, 3395×1475×1510
- カラー
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スペリアホワイト, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, キャッツアイブルーメタリック, 青色, ブライトレッド2, 赤色, ミントグリーンメタリック, 緑色, ココナッツベージュメタリック, ベージュ, ムスクブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, パールホワイト, ラベンダーメタリック, 紫色, ミルクティーベージュメタリック
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スズキ アルト
「世代を超えて愛される軽自動車」がコンセプトの7代目
「世代を超えて愛される軽自動車」がコンセプトの7代目。愛嬌のある紡錘形のヘッドランプをもつエクステリアデザインが採用された。また、軽自動車本来の魅力、省資源・低燃費で気軽に使えることが目指されている。ボディは車両全体の板厚を見直し、高張力鋼板の使用を拡大。剛性UPと軽量化の両立が図られた。エンジンにはVVTを採用。さらに、ミッションは同社パレットにも採用される副変則機構付きCVT(ほかに5MT、4ATも用意)が装備されるなど低燃費のための工夫が凝らされている。これらにより10・15モード燃費はFFのCVT車で24.5km/Lを実現。4WD 車を含む全モデルがエコカー減税の対象となった。プラットフォームは、ワゴンRのものが採用された。従来型よりホイールベースが拡大し、前後の乗員間隔や乗降性も向上している。(2009.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1535, 3395×1475×1545
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, スペリアホワイト, 白, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ミルクティーベージュメタリック, ベージュ, エアブルーメタリック, 青色, シャイニーグリーンメタリック, 緑色
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スズキ アルトラパン
ツインカムターボエンジンを搭載した新グレード「SS」を追加
ツインカムターボエンジンを搭載した新グレード「SS」を追加。室内ではタコメーターやMOMO製本革巻きステアリングを装備する。トランスミッションは4ATのほか、5MTも設定された。(2003.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1505, 3395×1475×1515, 3395×1475×1495
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, レイクブルーメタリック, 青色, ラベンダーメタリック, 紫色, ミントグリーンメタリック, 緑色, シャーベットオレンジメタリック, オレンジ色, ブライトレッド2, 赤色, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, ブリリアントイエロー, 黄色, レイクブルーMホワイト2トーンルーフ, ラベンダーMホワイト2トーンルーフ, ミントグリーンMホワイト2トーンルーフ, アズ−ルグレーパールメタリック, グレー, スペリアホワイト
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スズキ アルトラパン
女性をターゲットとした箱型デザインをもつ軽ハッチバックの2代目モデル
女性をターゲットとした箱型デザインをもつ軽ハッチバックの2代目モデル。外観は丸みをおびた箱型とし先代のコンセプトを踏襲、細部にこだわったよりモダンなスタイルとなった。ホイールベースが拡大したワゴンRと同じプラットフォームを採用することで、室内は広く居住性が向上。アイボリー/ブラウン/ブラックから選べるインテリアは、シンプルで居心地がよい仕上がり。NAエンジンに4ATとCVT、ターボにはCVTの組み合わせ、エンジンの効率化や空力性能の向上などによりクラストップレベルの低燃費も実現した。内外装のいろいろな場所にラパン(うさぎ)のマークがちりばめられているのもこだわりの一つ。(2008.11)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1510
- カラー
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シルキーシルバーメタリック, シルバー, パールホワイト, 白, ブルーイッシュブラックパール3, 黒, 紺色, マルーンブラウンパール, 茶色, 赤色, ミルクティーベージュメタリック, ベージュ, ノクターンブルーパール, 青色, クラッシーレッドパール, エアブルーメタリック, アロマティックアクアメタリック, 緑色, チェリーピンクパールメタリック, ピンク, エアブルーメタリック/ホワイト, アロマティックアロマM/ホワイト, ミルクティーベージュメタリック/ホワイト, チェリーピンクパールメタリック/ホワイト, パールメタリックカシミールブルー
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スズキ エスクード
3代目のエスクードは、4モードフルタイム4WDという最新システムながら悪路で心強いローレンジをしっかり備えることや、モノコックにラダーフレームを取り込みボディ剛性を大幅に高めたビルトインラダーフレーム構造を採用するなど、スズキオフローダーのこだわりと伝統を継承した。加えてオンロードの性能を向上させるため、サブフレームを介してリアにマルチリンク式独立サスペンションが採用されたのも特徴だ。搭載されるエンジンは2Lの直4と2.7LのV6の2種類、組み合わされるミッションは前者には5MTと4AT、後者には5ATとなっている。(2005.5)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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3950×1810×1695, 4390×1810×1695
- カラー
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グラファイトグレーパールメタリック, グレー, シルキーシルバーメタリック, シルバー, クリアベージュメタリック, ベージュ, アズ−ルグレーパールメタリック, ブライトレッド2, 赤色, パールホワイト2, 白, ブルーイッシュブラックパール, 黒, パールホワイト, パールメタリックカシミールブルー, 青色, キャッツアイブルーメタリック, ブルーイッシュブラックパール3, 紺色
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AT スズキに関するフィード
- 軽自動車 第3回...
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... 軽自動車の主流のクラスはどんな車があるのでしょうね? まずはスズキ ワゴンR、MRワゴン、ラパン メインの車種が入っていますね~ しかも ... トルクのあるエンジンとの組み合わせなので、 ATでもそれほどストレス感じ無いし、私がこの価格帯で ...
2010/09/04 08:09:00
- stressfull...menangis...
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... くださってありがとうございます スズキインドネシアHPから、Swiftの値段を探して、見ました Swift ST MT 1,725,000 Swift ST AT 1,835,000 Swift GT3 MT 1,865,000 Swift GT3 AT 1,975,000 ATはオートマのことだよね STとGT3 ...
2010/09/01 10:09:00
- 補助金...
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... スズキのワゴンRも採用したとか。 ハイブリッドの陰に隠れて地味なのであまり関心がなかったけど 低コストで低燃費を実現するのが最大の利点。 ハイブリッドに興味はあるけどまだ割高で手が出しにくい… とゆうような人に良いかもしれ ...
2010/08/31 04:08:00
- ソケットレンチの補修...
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... このまま置いときましょう。 実家に帰った時に作業できるように・・・ 話は変わって、、、 オデッセイ の代わりに来る車を見てきました。 スズキ の ラパン です。 初期型かな? ATですけど、可愛いくて良い感じです。
2010/08/30 09:08:00
- ★長男のモチベーションアップ大作戦★PW50→○○50★...
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... 赤:ホンダ 青:ヤマハ 黄:スズキ 緑:カワサキ 橙:KTMなどという具合です。 (因みに私は黄色派です)。 長男の場合はホンダに乗りたい ... PW50は2サイクルのAT、XR50は4サイクルの3速MTです。 パッと見は同じくらいですが ...
2010/08/28 09:08:00
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